| 初心者の方にお勧めの技術書
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| 山を歩く |
山と渓谷社 |
福島正明・羽根田治 著 |
安全で効率の良い歩き方や山歩きの楽しみなどを解説したもの。(山渓登山学校シリーズ) |
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| 山で泊まる |
山と渓谷社 |
森田秀巳 著 |
山小屋やテントなどで一夜を過ごす方法を解説したもの。(山渓登山学校シリーズ) |
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| 山で食べる |
山と渓谷社 |
小池すみこ 著 |
登山に効率の良い行動食や山での食事を解説したもの。(山渓登山学校シリーズ) |
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| 山で着る・使う |
山と渓谷社 |
今井泰博・西原彰一 著 |
衣類や装備の選び方・使い方を解説したもの。(山渓登山学校シリーズ) |
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| 山登りのプランと準備 |
山と渓谷社 |
松倉一夫 著 |
山に登るための、様々な準備を登山中に起こる可能性のあることに対処するための方法を解説したもの。(山渓登山学校シリーズ) |
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| 低山を歩く |
山と渓谷社 |
横山厚夫 著 |
登山に必要な技術や知識、低山だけにしかない魅力などを紹介した、初心者の方必携の技術書。(山渓登山学校シリーズ) |
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| 夏山 |
山と渓谷社 |
野村仁 著 |
初心者の人でも楽しめる夏山。夏山で必要とされる登山技術を学びましょう。(山渓登山学校シリーズ) |
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| 秋山 |
山と渓谷社 |
福島功夫 著 |
1年で最も美しい姿を見せる秋山は、夏山と変わらず楽しめますが、天候の急変など危険も待ち受けています。この本で、学びましょう。(山渓登山学校シリーズ) |
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| 中高年の山歩き |
山と渓谷社 |
丸山晴弘 著 |
登山者数が増加している中高年のための、山の歩き方や長く楽しむ方法などを解説しています。(山渓登山学校シリーズ) |
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| 山の気象学 |
山と渓谷社 |
城所邦夫 著 |
天気図の見方や観天望気も含めて、登山者が知っておかなければならない気象学を解説したものです。(山渓登山学校シリーズ) |
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| 山の地図と地形 |
山と渓谷社 |
田代博、藤本一美、清水長正、高田将志 著 |
山の地図や地形の見方を知ることによって、安全に登山をすることができます。机上登山の楽しみも解説しています。(山渓登山学校シリーズ) |
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| 山のトラブル対処法 |
山と渓谷社 |
北田紘一 著 |
山で起こる様々なトラブルに対する対処法を解説したものです。山の経験が豊富になってからでも役にたちます。(山渓登山学校シリーズ) |
☆☆ |
| 雪と遊ぶスノーシューテクニック&フィールドガイド |
山と渓谷社 |
栗田和彦 著 |
誰でも簡単に雪の自然を楽しめるスノーシュー(西洋カンジキ)の基本テクニックや雪山の基本知識、スノーシューに適したフィールド紹介などを掲載した技術書&ガイドです。 |
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| ワンランクアップを目指す中級者の方にお薦めの技術書&ルート集 |
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| 雪山登山 |
山と渓谷社 |
岩崎元郎 編 |
雪山入門者から中級者の方にお勧め。最新テクニックから、代表的なルート解説など、豊富な内容です。 |
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| スキーツアー |
山と渓谷社 |
菊池哲男 編 |
冬から春にかけてのスキー技術、テレマークスキー技術も掲載されています。ビギナーから中級者まで楽しめ、代表的なルートも掲載されています。 |
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| 沢登り |
山と渓谷社 |
中村成勝 編 |
沢登りの基礎技術から応用テクニックまで解説し、日本各地の名渓を掲載しています。 |
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| アルパインクライミング |
山と渓谷社 |
遠藤晴行 編 |
岩登り入門者にも分かりやすく解説されたテクニックと、主な50のルートを紹介。無雪期だけでなく、積雪期のルートも紹介しています。 |
☆☆☆ |
| フリークライミング |
山と渓谷社 |
木村伸介、理恵 編 |
フリークライミングのテクニックからフィールドガイドが一つになり、入門者から中上級者まで参考となる使えます。 |
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| 海外登山 |
山と渓谷社 |
鈴木昇己 編 |
ヨーロッパアルプスからヒマラヤ、アンデスなどの氷河を抱いた山を登るためのテクニックと、ルートガイド集。モンブラン、マッキンリーなども紹介されています。 |
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| 日本雪山登山ルート集 |
山と渓谷社 |
中村成勝 編 |
槍・穂高11コースや八ヶ岳8コース、その他日本アルプスから北海道、東北、上越、西日本まで網羅した、2002年に改訂新版として改訂されたルート図集です。 |
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| ピッケル&アイゼンワーク |
山と渓谷社 |
遠藤晴行 著 |
初心者向けのアイゼン、ピッケル・ワーク、滑落停止技術から、中級者向けの雪上確保技術やアイス・クライミング技術について解説しています。 |
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| 日本のクラシックルート―アルパインクライミング・ルート集 |
山と渓谷社 |
山と渓谷社 編 |
厳冬期の氷壁・雪稜・無雪期の岩壁など、日本国内の主な74ルートを写真とルート図で紹介した分かりやすいガイド。 |
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| 山域ガイドブック |
| 白馬岳・鹿島槍―唐松・五竜・針ノ木・蓮華・朝日 |
山と渓谷社 |
中西俊明 著 |
【YAMAPシリーズ】(YAMAPシリーズは、2002年4月に発売されたばかりの、情報豊富な詳細地図や美しい写真、パノラマ写真、記録が書き込める白地図などを掲載した、携行に便利なコンパクトサイズのガイドブックです。この巻は、蓮華岳以北の後立山を取り上げています。 |
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| 立山・剱岳・大日岳・五色ガ原・薬師岳 |
山と渓谷社 |
佐伯郁夫、佐伯克美 著 |
【YAMAPシリーズ】北アルプス立山連峰周辺のガイドブックです。 |
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| 槍・穂高―燕・常念・蝶・双六・烏帽子 |
山と渓谷社 |
内田修 著 |
【YAMAPシリーズ】北アルプス南部の山々のガイドブックです。 |
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| 雲ノ平・双六・黒部五郎―笠・水晶・薬師・槍 |
山と渓谷社 |
三宅岳 著 |
【YAMAPシリーズ】北アルプスの奥深い中心部の山々のガイドブックです。 |
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| 北岳・甲斐駒・仙丈・鳳凰三山 |
山と渓谷社 |
中西俊明 著 |
【YAMAPシリーズ】南アルプス北部の山々を詳しく案内したガイドブックです。 |
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| 木曽駒・宝剣・空木・荒川・赤石・聖・光 |
山と渓谷社 |
津野祐次、山下春樹 著 |
【YAMAPシリーズ】中央アルプスと南アルプス南部の山々のガイドブックです。 |
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| 八ガ岳・北八ガ岳・蓼科山 |
山と渓谷社 |
津野祐次 著 |
【YAMAPシリーズ】八ヶ岳全域のガイドブックです。 |
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| 妙高・志賀 |
山と渓谷社 |
磯貝猛、古瀬恵一 著 |
【YAMAPシリーズ】妙高・戸隠・雨飾・志賀高原・浅間・苗場の山々を網羅したガイドブックです。 |
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| 尾瀬―燧ガ岳・至仏山 |
山と渓谷社 |
花畑日尚 著 |
【YAMAPシリーズ】尾瀬の詳しいガイドブックです。 |
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| 丹沢―塔ノ岳・鍋割山・桧洞丸 |
山と渓谷社 |
磯貝猛 著 |
【YAMAPシリーズ】丹沢全体を網羅したガイドブックです。 |
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| 奥多摩・奥武蔵―雲取山・三頭山・大岳山・武甲山 |
山と渓谷社 |
磯貝猛 著 |
【YAMAPシリーズ】奥多摩、奥武蔵の全域を網羅したガイドブックです。 |
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| 奥秩父・大菩薩・両神山 |
山と渓谷社 |
平田謙一 著 |
【YAMAPシリーズ】奥秩父、大菩薩嶺を網羅したガイドブックです。 |
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| 八甲田・八幡平・鳥海山 |
山と渓谷社 |
早川輝雄ほか 著 |
【YAMAPシリーズ】八甲田山・早池峰山・栗駒山など東北北部の山々を網羅したガイドブックです。 |
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| 鈴鹿・大峰・大台ヶ原 |
山と渓谷社 |
小嶋誠孝、金丸勝実 著 |
【YAMAPシリーズ】鈴鹿・大峰・大台ケ原を網羅したガイドブックです。 |
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| 九重・大崩・屋久島 |
山と渓谷社 |
内田益充ほか 著 |
【YAMAPシリーズ】九州全域の名山を網羅したガイドブックです。 |
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| 北海道の山 |
山と渓谷社 |
山岳図書編集部 編 |
【アルペンガイド】(アルペンガイドは、日本全国をカバーし、情報の正確さにこだわり、主要コースの高低図も掲載されています) 北海道の大雪、日高、増毛、道東、道北、道南などの山を網羅したガイドブックです。 |
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| 八甲田・白神・早池峰 |
山と渓谷社 |
一戸義孝 |
【アルペンガイド】岩木山、八幡平、栗駒山など東北北部の山々のガイドブックです。 |
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| 鳥海・飯豊・朝日 |
山と渓谷社 |
志田郁夫 |
【アルペンガイド】鳥海山から月山、そして安達太良山などの東北南部の山々のガイドブックです。 |
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| 谷川岳と越後の山 |
山と渓谷社 |
田中成幸、長岡ハイキングクラブ 著 |
【アルペンガイド】谷川連峰から新潟県の山の主要コースを網羅したガイドブックです。 |
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| 尾瀬・南会津の山 |
山と渓谷社 |
花畑日尚、渡辺徳仁 著 |
【アルペンガイド】尾瀬から南会津の山を網羅したガイドブックです。 |
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| 妙高・浅間・志賀 |
山と渓谷社 |
渡辺正敏、古瀬恵一、磯貝猛 著 |
【アルペンガイド】妙高山域から浅間、志賀の山域を網羅したガイドブックです。 |
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| 奥日光・足尾・西上州 |
山と渓谷社 |
岡田敏夫、打田あい一 著 |
【アルペンガイド】男体山、日光白根山、上州三峰山など、奥日光から足尾、西上州の山々まで網羅したガイドブックです。 |
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| 筑波・那須・阿武隈 |
山と渓谷社 |
山と渓谷社出版部 編 |
【アルペンガイド】茨城から関東北部、房総の山も網羅したガイドブックです。 |
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| 奥多摩・奥武蔵 |
山と渓谷社 |
寺田政晴 著 |
【アルペンガイド】奥多摩・奥武蔵山域の詳しいガイドブックです。 |
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| 奥秩父・大菩薩 |
山と渓谷社 |
北村武彦 著 |
【アルペンガイド】奥秩父・大菩薩山域の詳しいガイドブックです。 |
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| 丹沢 |
山と渓谷社 |
敷島悦郎 著 |
【アルペンガイド】丹沢・道志山塊の詳しいガイドブックです。 |
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| 富士・箱根・御坂 |
山と渓谷社 |
佐古清隆、真辺征一郎 著 |
【アルペンガイド】富士山・箱根・御坂山塊の詳しいガイドブックです。 |
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| 駿遠・伊豆の山 |
山と渓谷社 |
山と渓谷社出版部 編 |
【アルペンガイド】天城連山・湯河原幕山・安倍奥周辺の山々・南アルプス深南部を網羅したガイドブックです。 |
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| 北岳・甲斐駒・仙丈 |
山と渓谷社 |
高妻潤一郎 著 |
【アルペンガイド】南アルプス北部の山域を網羅したガイドブックです。 |
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| 荒川・赤石・聖 |
山と渓谷社 |
高橋弘 著 |
【アルペンガイド】南アルプス北部の山域を網羅したガイドブックです。 |
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| 八ガ岳・北八ガ岳 |
山と渓谷社 |
新妻喜永 著 |
【アルペンガイド】八ヶ岳全域をカバーした詳しいガイドブックです。 |
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| 乗鞍・御岳・霧ガ峰 |
山と渓谷社 |
山と渓谷社出版部 編 |
【アルペンガイド】乗鞍・御岳・霧ヶ峰のガイドブックです。 |
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| 立山・剣・白馬岳 |
山と渓谷社 |
三枝輝雄 著 |
【アルペンガイド】北アルプス北部の山々のガイドブックです。 |
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| 上高地・槍・穂高 |
山と渓谷社 |
渡辺幸雄 著 |
【アルペンガイド】北アルプス南部の山々のガイドブックです。 |
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| 中央アルプス |
山と渓谷社 |
垣外富士男、羽場崎清人 著 |
【アルペンガイド】中央アルプスの主要コースを網羅したガイドブックです。 |
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| 白山と北陸の山 |
山と渓谷社 |
林正一 著 |
【アルペンガイド】白山と北陸の山々(三方岩岳など)を網羅したガイドブックです。 |
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| 鈴鹿・美濃 |
山と渓谷社 |
与呉日出夫 著 |
【アルペンガイド】鈴鹿、美濃山域を網羅したガイドブックです。 |
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| 大峰・台高・紀伊の山 |
山と渓谷社 |
山と渓谷社出版部 編 |
【アルペンガイド】大峰、台高、紀伊の山を網羅したガイドブックです。 |
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| 中国の山 |
山と渓谷社 |
岡山県山岳連盟 著 |
【アルペンガイド】大山、氷ノ山、三瓶山、恐羅漢山など、中国地方の主要な山々を網羅したガイドブックです。 |
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| 四国の山 |
山と渓谷社 |
石川道夫 著 |
【アルペンガイド】石鎚、剣山山域を網羅したガイドブックです。 |
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| 九州の山 |
山と渓谷社 |
山と渓谷社出版部 編 |
【アルペンガイド】九重、祖母、傾、屋久島などの山々を網羅したガイドブックです。 |
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| 山を一層楽しむために(図鑑、写真撮影、他)
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| 大雪山 |
山と渓谷社 |
梅沢俊 著 |
【花の山旅】花の山旅シリーズは、その山域で咲いている花を花の色別で掲載し、コース別に咲いている花を紹介している、初心者にはとてもありがたい図鑑&ガイドブックです。大雪山から十勝連峰を網羅しています。 |
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| 八甲田・八幡平 |
山と渓谷社 |
一戸義孝 著 |
【花の山旅】コバイケイソウやキンコウカなど湿地性の高山植物が多い八甲田、八幡平を網羅しています。 |
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| 飯豊・朝日 |
山と渓谷社 |
高橋金雄 著 |
【花の山旅】ヒメサユリやヒナウスユキソウの咲く飯豊、朝日連峰の山々を網羅しています。 |
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| 尾瀬 |
山と渓谷社 |
花畑日尚 著 |
【花の山旅】ミズバショウやニッコウキスゲなど多くの草花が咲き誇る自然の宝庫「尾瀬」の花旅をお楽しみください。 |
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| 白馬岳 |
山と渓谷社 |
竹内真一 著 |
【花の山旅】ウルップソウやツクモグサなど、他であまり見られない花が多い白馬岳を、この1冊を片手に登ってみませんか? |
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| 槍ガ岳・雲ノ平 |
山と渓谷社 |
三宅宅 著 |
【花の山旅】槍ヶ岳から中央アルプスのど真ん中に位置する雲ノ平で見られる花を紹介しています。 |
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| 八ガ岳 |
山と渓谷社 |
北原一三 著 |
【花の山旅】八ヶ岳は冬こそ魅力のある山と思っていた私を変えさせてくれた1冊です。ウルップソウやツクモグサ、ヤツガタケキスミレ、チョウノスケソウなどの咲く6月中旬〜下旬がお勧め。 |
☆☆☆ |
| 中央アルプス |
山と渓谷社 |
津野祐次 著 |
【花の山旅】コマウスユキソウの咲く中央アルプス北部から、南部も網羅しています。 |
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| 北岳 |
山と渓谷社 |
中西俊明 著 |
【花の山旅】キタダケソウやタカネビランジを初めとした高山植物が百花繚乱の北岳を中心に塩見岳以北を網羅しています。 |
− |
| 九重山 |
山と渓谷社 |
藤田晴一 著 |
【花の山旅】ミヤマキリシマで有名な九重山ですが、ハンカイソウやノハナショウブなど、多くの花が待っています。 |
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| 早池峰・秋田駒・焼石岳 |
山と渓谷社 |
早川輝雄、 遊佐悟、藤原直美 著 |
【花の山旅】ヨーロッパに咲くエーデルワイスに最も近いと言われるハヤチネウスユキソウをはじめ、様々な花が咲く早池峰山、コマクサの大群落が見事な秋田駒ヶ岳など、変化に富んだ山域を網羅しています。 |
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| 白山 |
山と渓谷社 |
栂典雅 著 |
【花の山旅】ハクサンコザクラやハクサンイチゲなど、ハクサンの名前の付いた高山植物がたくさんあります。それだけ高山植物が豊富な白山を解説しています。 |
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| 鈴鹿・伊吹山 |
山と渓谷社 |
金丸勝実 著 |
【花の山旅】イブキの名の付いた高山植物が多いように植物が豊富な伊吹山と、福寿草などで有名な藤原岳をはじめとした鈴鹿を網羅しています。 |
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| エッセイなどの読み物
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| 北八ヶ岳
花守記―しらびそ小屋主人の半生 |
東京新聞出版局 |
工藤隆雄 著 |
リスや野鳥が訪れるしらびそ小屋のご主人(今井さん)の半生を語った、書籍です。 |
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| 垂直の記憶―岩と雪の7章 |
山と渓谷社 |
山野井泰史 著 |
誰も登らない未踏壁を単独で登り続けた山野井氏のクライミングを自ら振り返った自伝的な記録です。 |
☆☆☆ |
| ソロ―単独登攀者・山野井泰史 |
山と渓谷社 |
丸山直樹 著 |
冬季フィッツロイ、冬季アマ・ダブラム西壁などから8000mの大岩壁を単独で挑み続ける山野井泰史氏の素顔を描くドキュメント。 |
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| 堀ちえみと3人の小さな山男 |
山と渓谷社 |
堀ちえみ 著 |
かつてのアイドル女優が、母として山登りを通しての子供たちの成長を見守る様を描いたエッセイ。Amazonでのお勧め度は、5つ星。 |
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| らんぼう山日記―ただいま雲の上 |
山と渓谷社 |
みなみらんぼう 著 |
中高年登山者の誰もが知っているシンガーソングライターのみなみらんぼうさんのエッセイです。これも、Amazonでのお勧め度は、5つ星。 |
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| エーデルワイスの詩 |
山と渓谷社 |
坂倉登喜子 著 |
女性登山家の発展に寄与した著者が、世界中のエーデルワイスを求めて旅をしてきた、花追いの山旅を綴った花好きにお勧めの1冊。 |
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| 山の朝霧
里の湯煙 |
山と渓谷社 |
池内紀 著 |
ドイツ文学者の著者が綴った山のいで湯紀行。高天原温泉、八甲田山、天城路、鬼怒沼山、最上源流などなど、温泉を求めて山に登る著者のエッセイです。 |
− |
| 山がくれた百のよろこび |
山と渓谷社 |
山と渓谷社 編 |
山好きの著名人137人が綴るショートエッセイ集です。野口健、平山ユージ、みなみらんぼうなどによる「山のちょっと良い話」が満載です。 |
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| 新編・風雪のビヴァーク |
山と渓谷社 |
松涛明 著、遠藤甲太 解説 |
1949年に、当時の登山スタイル「極地法」に反抗し、アルパインスタイルで冬の北鎌尾根を目指し、友の死を看取りながら書いた遺書が死後見つかった。山を始めた頃、この本から多くのことを学んだお勧めの1冊です。 |
☆☆☆ |
| 新編・単独行 |
山と渓谷社 |
加藤文太郎 著、福島功夫 解説 |
1930年代前半に、常に単独で山に登っていた加藤文太郎。厳冬期の北アルプスをたった一人で、ホワイトアウトの中を地図とコンパスだけを頼りに、10日間かけて横断した記録は、現代にも十分に通用するものではないかと思います。不世出の登山かと言われた彼も、はじめてパーティーを組んで出かけた冬の北鎌尾根で帰らぬ人となってしまいました。 |
☆☆☆ |
| 狼は帰らず―アルピニスト・森田勝の生と死 |
山と渓谷社 |
佐瀬稔 著、湯浅道男 解説 |
激しい個性を持ち、正直すぎるその闘争心は、一度ザイルを組んだパートナーは、2度と組みたくないと思わせる。ヒマラヤに行く金持ちに、見せつけるように冬の谷川岳滝沢第3スラブを登った森田勝氏の生涯を綴った1冊。人間関係を築けない彼には、何か引きつけるものを感じます。 |
☆☆☆ |
| 処女峰アンナプルナ―最初の8000m峰登頂 |
山と渓谷社 |
モーリス・エルゾーグ 著、近藤等 訳、池田常道 解説 |
1950年にモーリス・エルゾーグ氏を隊長とするフランス隊が、人類初の8000m峰登頂を果たします。しかし、下山時、嵐につかまり生死の境をさまよい、そこからの脱出行を描いたものです。 |
☆☆☆ |
| マッターホルン北壁―日本人冬期初登攀 |
山と渓谷社 |
小西政継 著、坂下直枝 解説 |
日本人登山家が夏のマッターホルン北壁を目指している頃、小西政継氏率いる山岳同志会パーティーは、冬のマッターホルン北壁の第3登を果たし、いきなり世界に名を馳せるようになります。日本の高度成長期と重なるヒマラヤ鉄の時代を生きた小西氏の原点となる記録です。 |
☆☆☆ |
| 生きぬくことは冒険だよ |
集英社文庫 |
長谷川恒夫 著、長谷川昌美、小田豊二 編、 |
ヨーロッパアルプスの3大北壁を冬季単独で完登した著者の最後の著書。栄光の記録を作りながら、ヒマラヤでは成功できず、魔の山「ウルタルU峰」で、帰らぬ人となった。生きぬいてこそ、冒険だよと言うアルピニストの心の奇跡をたどる。 |
☆☆☆ |
| 新選 山のパンセ |
岩波文庫 |
串田孫一 著 |
詩人で哲学者の串田孫一氏自信が選んだ、決定版。詩的な文章で、読者を山の魅力に引きずり込むことでしょう。 |
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